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風俗に行った人達による体験談

ガールズバーに出会いなんてない

ガールズバーで出会いを求めている人がいるが、ハッキリ言って馬鹿げています。とはいってもガールズバー自体の業態はお客さんに対して女性が接客することではあるが、キャバクラのように擬似恋愛ができる場を提供するサービスとしては曖昧である。つまり、出会いにもなるかなと期待を感じさせられるキャバクラに対して、ガールズバーは同じような立ち位置ではあるものの、そうではないともいえるのです。ガールズバーで働いている女の子からしたら、キモいオヤジ達と話さなければならず、出会いを求められても要求に応える義理も道理もない。つまり、そこを応えてお客さんをお金に変えようという接客方針事態がキャバクラとは違う為、存在しないのだ。ではガールズバーではどのように働く必要があるのだろうか?簡単に考えてしまえば、その場にいるだけでいいというのは真意でしょう。女の子がいてお話ができる。提供しているサービスはそれ以上でもそれ以下でもないのだ。指名料にさもないし、ドリンクオーダーに金額の大小もない。もちろん、時間性とドリンクテーブルチャージ的なルールはあるだろうがそれもお店が事前に決めているルールだ。つまり、働く女の子からするとあくまでもアルバイト感覚でその場にいれば言いだけだ。必要スキルは会話程度なものなので、素の性格によっては何も準備は要らないだろう。そんな場で働くことにリスクや危険性を感じない女性はいないでしょう。大概の場合、一部の客のストーカー行為がエスカレートしてしまい在籍女性は辞めていくことになる。つまり、勤務時間や接客に疲れて商品となる女性に限界がくるのではなく、客の影響によって辞めざるを得ない状況となるのだ。その頃には女性も危険性を認識している状況となり、辞めることの方がリスクを回避できると共に、辞める良い口実になってしまうのだ。ガールズバーで出会いを求める男性がいることは否定しないが、冷静に考えれば現実味のないものであるが故に、そこに多額のお金を払うことは意味のないことでしょう。ちょこっと飲むだけならまだしも行き過ぎた利用の仕方があることは恐怖にしかならないでしょう。


初めての延長

女の子のレベルが高く、テクニックも素晴らしかったので、デリヘルで初めて延長しちゃいました。デリヘルを家に呼んでフェラしてもらって一発出したら終わりにしようと考えていたが、実際に女の子に会ってみると汗が噴き出るほど見ていて胸が高鳴るような美女がやってきたんです。ピンサロはおばさんばっかりだったんで、若い女の子がやってくるってだけで、かなりの興奮ものですよね。それでも、無駄遣いはあまりしないよう心掛けるため、コース選択の際が当初の予定通り60分でお願いしました。「どんなプレイしたい?」と聞かれて、そちらにお任せしてもいいですか?といった。まずは密着してキスをして興奮度を上げさせてくれます。女の子の方が匂いフェチらしく、「若い男の子の匂い、すごい好きなの」といって、僕を思いっきり抱きしめて首の匂いを嗅いだりしてくる。かなり恥ずかしかった。でも、それ以上に嬉しくなってテンションも上がっていき、最終的に100分まで延長しちゃいました。


気持ちの良い手コキフェラチオで発射

レンタルルームに到着後いつも通り1人でささっとシャワーを浴びて消毒してホテヘル嬢の到着を待ちます。一緒に入室するパターンなどもあるのですけど、私が先に入ってシャワーと消毒を済ませておくほうが時間短縮になるのですよね。5分10分くらいなのですけど、この5分10分が後でじわじわ効いてくるのですよ。ほどなくしてドアをノックする音がして女の子が入ってきます。今回はフリーでの案内だったのですけど、綺麗な女の子が来てくれました。最近は本当に女の子の質が上がったなと実感してますよ。トークも得意そうで、いろいろな話題で盛り上がりました。せっかくシャワーを先に浴びて時間短縮したのに、それをトークで相殺してしまいましたけど、楽しいから良しですね。女の子も簡単にシャワーを浴びてきて、からプレイ開始です。フレンチキッスからのリップサービスでそこからフェラチオへと流れるパターンは定番なのですけど、女の子の数だけやはり感じ方は違うものです。とても気持ちがよくてそれに手コキがプラスされて一気にエクスタシーに達してしまいました。